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戦術・テクニック

「野戦」ステージの戦場視察画面 戦場視察画面

駄文

kili
「『革命の外敵要因』に戦術やテクニックってあるの?」

スパロー
「無論、ある。
 初めは全軍突撃していれば勝てるけど、それだけだと確実に行き詰まる。」

kili
「テストする身にもなって、教えてよ。」

スパロー
「勿論いいよ。
 テクニックを使うと、一手一手の操作が微量ずつ増えるから。
『革命の外敵要因』の開発者にはプレーヤーの操作を飽和させることが無上の喜びやね」

kili
「・・・性格悪。」


戦術

基本地形防御の高い地形で戦う。敵より堅い地形であれば、なお良い。
基本射程の短い部隊(剣兵隊、槍兵隊)は前衛、射程の長い部隊(銃兵隊、竜騎兵隊)は後衛。
応用全部隊を一度に戦闘加入させずに予備隊を拘置しておく。移動力の高い騎兵隊がおススメ。
→渡河中の敵を攻撃させたり、敵戦線の突破時や、味方の救援等に投入する。
基本市街地、城塞の敵守備隊には剣兵隊で攻撃。(剣兵は市街戦時、攻撃力が50%UP)
基本味方守備隊は槍兵、銃兵で。(槍兵は攻撃相手を約30%、遅滞させる。)
応用複合陣地として、槍兵、銃兵、竜騎兵の順で並ぶと強力な縦深陣地が構築できる。
応用人数の減った部隊は後送して市街地で回復させる。
→全滅後に復帰するより回復させるほうが早い仕様。かつ、全滅すると部隊の士気が下がる。


テクニック

基本先制攻撃する。ダメージ計算に人数が乗算されるため、反撃前に敵部隊の人数を減らしておく。
応用移動攻撃は攻撃側が先制する。なおかつ、攻撃ウェイトのみ発生する。(地形のウェイトはキャンセルされる。)
基本戦闘は多対1を基本とする。敵1部隊に対し、複数の味方部隊を当てる。
応用攻撃射程範囲内に複数の敵が存在する場合、優先度は前、右、左、後ろの順。
応用移動指示は短くする。10マス先を移動指示すると8~9マス目あたりに来たときは現状にそぐわない古い指示で動いている。
移動指示は3~4マス先あたりを指定する。

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